公判手続での弁護活動で特に重要な点はどこでしょうか。

被告人が起訴事実(公訴事実)を認めている情状事件で個人的法益を侵害する犯罪の場合は、示談の取り付けや被害弁償が重要となってきます。
一方で、被告人が起訴事実(公訴事実)を争っている否認事件では、証人尋問での検察側証人への反対尋問、弁護側証人への再主尋問(検察官の反対尋問で不利な形勢となった場合)がポイントとなってきます。
これらの反対尋問や再主尋問はとっさの判断が尋問の良し悪しにつながってきますが、弁護士によって得手不得手があるのが実際です。

アクセス

JR池袋駅東口 徒歩7分

東京都豊島区東池袋1-25-3
第2はやかわビル9階(地図はこちら

交通

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